Our goal?

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KATANA

Featuring a precision bowing system for instant and definitive leveling.

KATANA KATANA

BUZZ-Killer

The extreme weapon that will fix your buzz in seconds!

BUZZ-Killer BUZZ-Killer

Jim Donahue

on KATANA

Jim Donahue Jim Donahue

Greg Back

on KATANA

Greg Back Greg Back

Pablo Valle (builder at Sadowsky)

on KATANA

Pablo Valle (builder at Sadowsky) Pablo Valle (builder at Sadowsky)

Alusonic Aluminium Instruments

on KATANA

Alusonic Aluminium Instruments Alusonic Aluminium Instruments

Marco Omar Viola

on KATANA

Marco Omar Viola Marco Omar Viola

Jon "Sully" Sullivan

on KATANA

Jon Jon

LittleBone

All-in-one fret file. Always ready, Always with you!

LittleBone LittleBone

LITE

Good performance at a lower price.

LITE LITE

よくあるお問合わせ

 

お客様からいただくお問合わせの中から、特にお問合わせの多いものを掲載いたします。

 

 

Q. なぜ弦を張ったままですり合わせをするのですか?

A.
トップページ下部にあるイラストを使った説明を見ていただけると少しわかりやすいと思います。

 

楽器を演奏するときは、弦を張った状態で演奏します。

その状態(弦を張った状態)ですり合わせを行っていないのであれば、弦の張力によるネックの変形により、すり合わせを行った状態とは変化することが考えられます。

 

つまり、弦を張った状態ですり合わせを行うということは、ネックを演奏時の状態ですり合わせを行うという、きわめて当然かつシンプルな発想から生まれたメソッドなのです。





Q. なぜ弦を張った状態ですり合わせたのに、フレットの角取りをするときは弦を外さなくてはならないのですか?

A.
まず、すり合わせとフレットの角取りは目的が違います。

 

弦を張ったままですり合わせるのは、上にも書いてある通り、演奏時の状態をキープしたままのネック状態で行うことに意義があると考えているからです。

それに対して、すり合わせを行った後のフレットの角取りは、弦を張ったままの状態である必要はないからです。

 

RECTIFY Masterのリトルボーンは、すり合わせ後のフレットの頂点を削らない仕様となっていますので、せっかく高さを合わせたフレットの高さを台無しにすることはありません。





Q. LITEシリーズとKATANAシリーズの違いを教えてください。

A.
LITEシリーズとKATANAシリーズの違いについてですが、大きな違いとしましては、 LITEシリーズの底面が平坦(まっすぐ)なのに対し、KATANAシリーズは弧の大きさを楽器のネックの弧に合わせて調整できるようになっている、ということです。


上記の特性から、以下のような選び方をご提案させていただいております。

【LITEシリーズ】

エレキギター・ベース向けの通常のすり合わせに十分対応可能です。また、軽く持ち運びに便利なので、外出先でのちょっとしたすり合わせ(角取りが必要ないくらいの)にも便利です。

【KATANAシリーズ】

本格的なすり合わせをご希望の方や、リペアマンの方に人気です。海外のお客様はこちらのモデルをお選びになる方が多いです。





Q. ギター用をベースに、または、ベース用をギターに使うことは可能ですか?

A.
ベース用のLITEをギターでということにつきましては、いくつかのギターでは不可能ではないと思われます。

また、ギター用のLITEをベース用でということにつきましても、不可能ではありません。

ですが、ベース用とギター用は長さが違うため、取り扱い方法を間違えると、楽器に傷をつけてしまう恐れがあるため、私どもとしてはお勧めいたしておりません。

KATANAシリーズでは、それぞれのフレットボードの長さを元に生成する弧を計算しているため、併用することは出来ません。
あくまでも、ギターにはギター用、ベースにはベース用にてご検討いただければと思います。