Our goal?

Provide fast, easy high-quality solutions for more fluid playing.

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KATANA

Featuring a precision bowing system for instant and definitive leveling.

KATANA KATANA

BUZZ-Killer

The extreme weapon that will fix your buzz in seconds!

BUZZ-Killer BUZZ-Killer

Jim Donahue

on KATANA

Jim Donahue Jim Donahue

Greg Back

on KATANA

Greg Back Greg Back

Pablo Valle (builder at Sadowsky)

on KATANA

Pablo Valle (builder at Sadowsky) Pablo Valle (builder at Sadowsky)

Alusonic Aluminium Instruments

on KATANA

Alusonic Aluminium Instruments Alusonic Aluminium Instruments

Marco Omar Viola

on KATANA

Marco Omar Viola Marco Omar Viola

Jon "Sully" Sullivan

on KATANA

Jon Jon

LittleBone

All-in-one fret file. Always ready, Always with you!

LittleBone LittleBone

LITE

Good performance at a lower price.

LITE LITE

フレットすり合わせの画期的なシステムがここに

 

すり合わせ(フレットレベリング)は、楽器に弦を張ってない状態ではなく、
『 演 奏 時 と 同 じ 状 況 』で行うものです。

 

フレット交換よりも安価で解決できるかもしれません!!
まずは、すり合わせをしてみませんか?

 

 

フレット板のどこかで音程がおかしい時は、ほとんどの場合、演奏による消耗、組み立て不良、フレット板の木材の自然変形などにより、フレットの高さが異なっていることが原因です。

ネックが調整可能でフレットが正しく装着されており、フレットの高さが低すぎず、少し削れるくらいの高さがある場合は、フレットのすり合わせが有効です。

フレットのすり合わせを行うと、フレット板からのコードの高さを下げることもでき、演奏がしやすくなります。また、それにより、スムースに弾くことが容易になります。

通常、フレットのすり合わせを行うには、すり合わせに使う道具の邪魔にならないよう、弦を外してから、または緩めて端に寄せてから行います。

しかし、この方法で問題となるのは、この状態ですり合わせを行っても、フレット板にかかる力が演奏時の状態ではないため、本当の意味でのすり合わせにならないという点です。
たとえ、フレット板の状態をシミュレートして作業をしたとしても、実際の弦の張力による変形やゆがみを再現できるわけではありません。したがって、解決には至らないのです。

 



便利な道具を使ったとしても、すべての人が行えるわけではありません。専門家に依頼したとしても、ほとんどの場合、完璧に解決できる保証はないのです。

 

弦を張っていない状態でのすり合わせは正しくありません。それだけは頭に入れておいてください。

 


RECTIFY Masterは、弦を装着したままですり合わせを行うことができる、新しいシステムです。

RECTIFY Masterは、専門家でも初心者でも、誰が使っても同じような結果をもたらすことができるシステムなのです。

RECTIFY Masterを使うと、どこでも必要なときに、すばやく最大限の正確さですり合わせを行うことができるのです。


RECTIFY Masterは、どんなフレットボードも、それぞれの徐々に描いた弧を造形(モデリング)し、最適化します。



さぁ、ここには、フレットのすり合わせのためのすばらしいツールがあります。
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ご購入はこちらから




fretpika


弦のありなしによる擦り合わせ結果の比較

 

 ※RECTIFY Masterをお持ちで、まだチュートリアページへのパスワードをお持ちではない方は、本体に刻印してあるシリアルナンバー(RMで始まる番号)をお書き添えの上、こちらからお問合せください。